【朝活】早寝早起きするだけでバツイチでも人生無敵モードになれる話

早寝早起き 未分類

こんにちは。

バツイチのえでんです。

 

いきなりですが、

今年立てた目標は何かありますか?

それは実行できていますか?

 

えでん
えでん

資格の勉強だったり、本を月に5冊読むことかな。でも、全然できていないですね。。。仕事が忙しくて、寝るのも深夜1時過ぎで。。朝も寝ぼけたまま出社したり。

 

こんなえでんと同じ状況の方も多いのではないでしょうか。

 

いつか、やれる時がきたらやろう

 

そう考えていると

このまま一生言い訳だけして終わる可能性大です。。

 

えでん
えでん

ですよね。。。でも、どうすればいいのかわからなくて。。

 

どうすればいいのか?

 

 

それは、

朝活だ!

早寝早起きだ!!

 

毎日2時間早く寝て2時間早く起きればいい。

 

それだけで、人生は無敵モードに突入するんだ。

 

えでん
えでん

無敵モード!?

今回、井上浩史さんが書いている「昨日も22時に寝たので僕の人生は無敵です」を、読んで、バツイチで自己肯定感が下がっていても成功ができるということをお話ししていきたいと思います。

 

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早起きするとやりたいことができる時間が増える

早起きの一番のメリットは、なんといっても使える時間が増えること。

 

英語の勉強がしたいとか、資格取得に取り組みたいとか思っているにも関わらず、

使える時間は週末の数時間程度に過ぎない人も多いと思う。

 

えでん
えでん

えでんのことだ。。。

 

ここで考えてみてほしいのだが、英語の勉強などをしたいと思ったらいつするべきだろう?

 

普通、仕事が終わってご飯を食べてお風呂に入って落ち着いてから。。。

 

これが、間違い。

 

どう考えても朝。

 

仕事が終わった後は、もう体も脳もエネルギーを出し切って、

疲れ切っている。。

そんな状態で勉強しても非効率だし、寝落ちするのが目に見えている。

 

だから、

大切なことは朝早く起きてやるべき。

 

早起きすると心身ともにすっきりとした状態だし、時間があるから心に余裕も生まれる。

 

朝ほど重要なことをするのに向いている時間はない。

 

できれば、朝起きてスマホやテレビを見てぼーっと無駄な時間を過ごすことがないように、

近くのカフェに行って勉強や仕事に集中すると完璧だ。

自宅よりも誘惑が少ないからだ。

 

とにかく、重要なことを始めるには朝が最も最適なんだ。

 

AppleのCEOティム・クックさんは4時半に起きて6時までに部下にメールを済ませる。

ナイキのCEOマーク・パーカーさんは5時に起きて1時間運動をする。

 

そのほかにも、成功している経営者や有名人はみな早起きだ。

その成功者の習慣を真似しない手はないだろう。

 

22時に寝て5時に起きる

朝起きて出社するまでの間に、2時間は絶対に確保したい。

 

えでん
えでん

2時間??

 

朝の時間が30分では何も変えられないし、1時間でも少ない。

 

2時間あれば人生は少しずつ変えていける。

朝に毎日2時間勉強していれば結果が出やすくなる。

 

だから、この本では朝5時に起きることを推奨しているんだ。

 

1時間はシャワーや朝食、着替えなどの準備に使うとしたら、

やはり朝5時には起きておきたいということ。

 

もちろん、人によって必要な睡眠時間は違うから、朝2時間確保できるように起きる時間と寝る時間を調整してみよう。

 

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早寝早起きすると行動的になる

22時に寝て朝6時に起きるのも、深夜4時に寝て11時に起きるのも、睡眠時間は同じ7時間だが、疲れが全く違う。

 

朝に太陽の光をたくさん浴びてセロトニンを出して活動したほうが、精神的にも安定しやすくなるし、アクティブに活動できる。

 

えでん
えでん

確かに。

 

なにより

朝早く起きられた!

という成功体験から1日が始まると、

前向きに行動しやすくなる。

 

早起きしてネガティブ思考になるほうが難しいだろう。

 

えでん
えでん

早寝早起きのメリットはわかったけど、起きられないんだよなぁ。。。

そこで、ここからは早寝早起きのコツのご紹介。

早起きのコツ1‐早起きの目的を明確にすること‐

5時に起きたとして、必死で作り出したその約2時間をどう活用しますか?

この、「どう活用するか」という目的が決まってないと、

早起きすることはできないだろう。

 

早起きして何をしていいのかわからない人は、

結局、早起きしても家でテレビやスマホをだらだらと見て過ごしたり、

二度寝三度寝したりして、結局早起き自体をやめてしまうわけだ。。

 

ここが大事なわけだが、

なぜうまくいかないかというと、早起きが目的になってしまっているからだ。

早起きはあくまでも、何かの目的を達成するための手段なんだ。

 

だから、

自分は何を成し遂げたいのか?

何を解決したいのか?

何が欲しいのか?

そんな風に、自分で目的をはっきりさせることが早起きを続けるうえでとても大事なんだ。

そして、早起きしたら「ちょっとした楽しみ」を作っておくことも大事だ。

 

えでん
えでん

ちょっとした楽しみ?

そう、ちょっとした楽しみがあるだけで早起きは続きやすくなる。

例えば、

喫茶店やカフェに行ってモーニングサービスをうけたり、

毎朝、少し豪華な朝食を取ったり。

 

そんな感じで、朝早起きをする前に、

「目的」と「楽しみ」を持っておくと早起きが簡単にできるようになる。

 

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早起きのコツ2‐夜にやっていることを朝に回してすぐ寝る‐

当然ながら、早起きするために一番大切なのは、早く寝ること。

早く寝ることができれば自然と早く起きられる。

 

そこで、

夜にやっていることの中で、朝に回せるものはすべて朝に回してしまうことだ。

 

仕事が終わって家に帰って何をしている?

えでん
えでん

えぇっと、お風呂入って、ご飯食べて、漫画や動画、SNSチェックしたり、ただテレビ番組を見たり、ぼーっとしたり。。。

意外とえでんのような感じの人は多いのではないだろうか。

つまり、お風呂とご飯以外は、

ぼーっとしているってこと!

 

夜は、決まった時間に寝て、

どうしても、スマホや動画が見たいのなら、次の日の朝に見るんだ。

 

夜にテレビやパソコン、スマホを見ていたり触っていたりすると、

目が冴えて寝付けなくなるから、

スマホに触るのは特に夜ではなく朝にしたほうが良い。

 

ここで伝えたいのは、夜にやっていることを書き出してみて、

朝に回すことができるものは朝に回して、

そもそもやる必要のないものはやらないことだ。

 

大事なのは、毎朝5時に起きることではなく、毎晩22時に寝ることだからだ。

 

早起きのコツ3-柔軟性を持ってやる‐

夜22時に寝ると決めたとしても、守れないことはある。

人間だもの。

 

例えば、

気になっていたと異性とデートして、楽しく話しながら夕飯を食べて、

いい感じの夜景を見ていて、その異性から「ちょっと家で休憩しない?」となったとしよう。

えでん
えでん

おぉ、大チャーンス!

そんな時、時計を見ると、21時。

「今すぐ家に帰って22時までにベッドに入って寝なければ。。。」

と思う人もいるかもしれないが、

そこで柔軟性が必要になってくるわけだ。

 

仕事の納期や人間関係、恋愛、飲み会など

どうしても22時に寝ることができない日もある。

 

もちろん早起きをするルールはとても大切だが、早起きを続けるためにも

柔軟性を持つ必要がある。

 

そして、

この本の著者は、月に2回まではルール通りに行かない日を作っているとのことだ。

 

とにかく、特別な日は柔軟性を持たせて、普段の生活に戻ったら、

いつも通りちゃんと早寝早起きを徹底していくのがいいだろう。

 

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最後に

もし、早く寝たいけど寝られないという人は、夜にサウナに行ってみるといいだろう。

すぐに寝付ける確率が上がる。

 

えでん
えでん

でも、近くにサウナなんてないし、お金もないよ。。。

そんな場合は、お風呂時間をサウナ並みの効果に引き上げればいいんだ。




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そうすれば、より円滑に早寝早起きを始めることができるだろう。

人生を変えるには習慣を変えること!

早寝早起きをして自分に投資できる時間を作り無敵モードになろう!

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